あなたの大学に最適な
申請メニューを診断!
「メニュー① 地方創生」と「メニュー② 産業成長」
どちらで申請すべきか、5つの質問で診断します。
所要時間: 約1分

今、声をかけやすい(または既に繋がっている)パートナーはどちらですか?
最も重要な質問です!
自治体・地域金融機関
県庁、市役所、地元の銀行、商工会議所、農協・漁協など
業界団体・専門企業
業界協会、関連企業、病院グループ、メーカー、専門法人など

貴学が力を入れたい教育テーマは?
地域の課題を解決する
地域の人材不足、過疎化対策、地域産業の維持・活性化など
高度専門技術を極める
最先端技術の習得、専門資格取得、高度スキルの全国展開など

育成したいのはどんな人材ですか?
地域の幅広い現場人材
地元の現場スタッフ、地域の実務者、中小企業の従業員など
特定の高度専門職
専門資格を目指す人材、高度技術者、特定分野のスペシャリストなど

目指すゴールに近いのはどちら?
地域に人が残る・定着する
地域のインフラや産業を維持し、人材流出を防ぐ
個人のキャリア・業界レベルが上がる
受講者の年収・キャリアアップ、業界全体の技術底上げ

貴学はどちらのタイプに近いですか?
最後の質問です!
地方の国立・公立大学、地域密着の大学・専門学校
地域で唯一の専門教育機関、自治体とのつながりが強い
都市部の私立大学、専門特化した大学・大学院
業界とのネットワークが強く、高度な専門教育に強みがある
診断結果
診断スコア
安心ポイント
どちらのメニューでも、やるべきことは「VRコンテンツ制作」と「プラットフォーム構築」で同じです。
違うのは「申請書の書き方(ストーリー)」だけ。
貴学のリソースをヒアリングさせていただければ、弊社が最も採択確率が高いストーリーを組み立てて申請書を作成します。